金星堂とは?

創業121年 総合サインリーディングカンパニー

創業は明治29年と長い歴史と確かな実績を誇り誇っている当社。
現在、本社三重県桑名市を中心に、東北・関東・中部・関西・九州と全国に事業を展開し、屋内外のサイン事業に携わり続けています。
有難いことに、大手企業様とも取引をさせていただいており、恐らく一度は当社が手掛けたサインを見かけているのではないかと思います。

某チェーン店の看板シェア60%

あなたが見かけた某大型商業施設も某喫茶チェーンも、実は当社製かもしれません。
某チェーン店様の看板シェアは約60%(当社調べ)。
その他にも、街でよく見かける標識やお店の看板も多数請け負っています。

2016年11月には、同社製作の広告物が、富山県の景観広告とやま賞内、「景観広告優秀賞・一般社団法人日本屋外広告業団体連合会賞」に選ばれました。

景観をプロデュースすることにやりがいのある職場です

街の至るところにある看板は、街の景観を決める重要なピースです。
会社やお店を表すシンボルも、景観の一部と言えます。
当社は、「看板は会社・店の顔である」という考えのもと、お客様が伝えたいことを分かりやすく表現し、より美しく、よりイメージを具現化することに注力するとともに、街の景観を生み出す手伝いをしています。

今後、増々案件も増え、繁忙が予想できるため、さらなる組織強化が必要だと考えています。
その一環として、若手人材を採用し、今までにない新しい発想でサイン業界をけん引していきたいと思っています。

理念

代表挨拶

 私たち金星堂は、お客様の元気応援団の旗印のもと、景観情報(屋内外広告看板)を創造し、お客様の繁盛と成功のお手伝いをさせて頂いております。
 多様化するニーズ、時代の流れをお客様の視点で捉え、現状の技術に甘えず、常識に囚われることなく、日々研鑽しより一層創造力あふれる魅力的なサイン、看板の「企画、設計、提案、製作、施工、管理、メンテナンス」のサービスを提供し、金星堂に関わる皆様が物心ともに豊かになれる企業を目指します。
 サイン、看板の力で、経済社会の繁栄に貢献いたします。

 今後とも変わらぬご支援、ご愛顧を賜りますように心よりお願い申し上げます。

㈱金星堂 代表取締役社長 小笠原 貴行

学生へメッセージ

 皆さんには、常に「ハングリー精神」を持ってほしいと思っています。現代、グローバル社会になり、国内外で様々な優秀な人材が活躍しています。その中でお客様に「あなたに仕事を頼みたい」と選んでもらえるようにするためには、ライバルに負けない知識や技術の習得、そして、現状に甘んじず、向上心を持つことが重要だと思います。なので、普段からもっといろんなことに興味を持ってほしい、何にでも挑戦してほしいです。
 普段読まない新聞やニュースを見ることも、苦手な事も、人との会話も―――新しいアイデアを創り出す糧になり、また自分自身を成長させるチャンスになります。毎日コツコツと新しい知識、スキルを吸収していってください。